『第十九回ツヤツヤけ~たん観賞会』の結果&講評・・・♪

『第十九回ツヤツヤけ~たん観賞会』は一週間に渡る激戦(?)の末、栄光の第一位に輝いたのは・・・正常位でした(*^。^*)

おお、やはりオーソドックスが一番なんですね。和希or中嶋さんの下で快感に啼く啓太は、ときに熱い吐息と共に口唇を強請り、またあるいは激しい攻めに悦びの涙を零す・・・そんな啓太を心ゆくまで堪能出来る正常位は艶&ラヴのまさに甘々な展開になることでしょう♪

ツヤツヤけ~たんSSにおける心の合言葉は『Go!Go!R20!』です!

SSは和啓ver.と中啓ver.の二本です。同じ正常位で和希と中嶋さんの違いをどう表現するか・・・ああ、妄想するだけでも楽しいです。UP予定日が決まったら、いつもの様に『Salon』の更新予定に書き込むので暫くお待ち下さい♪

ちなみに、二位は背面座位、三位は対面座位でした。

背面座位は惜しくも一票差で破れました。でも、ここのコメントが一番多かったです。皆さん、かなり具体的で素敵でした。その胸を打つ熱いコメントにクラクラして背面座位も書こうかな・・・書きたいな・・・と思ってしまいました(笑)

丁度良いことに、ツヤツヤけ~たんSSの後には啓太の誕生日があります。なので、今回の健闘を称え、背面座位をその日に進呈することにしました。誕生日の夜に和希&中嶋さんに背面座位で愛される啓太・・・ああ、魅惑と羞恥のひとときなのは間違いないです♪

その他の体位も艶々SSでいずれ使っていきたいと思います。やはり啓太は色々な体位で可愛く愛されるのが良いです(*^_^*)

今回の投票はとても楽しかったです。投票結果は見ることが出来るので皆さんもその余韻に浸りながら、少しの間、ツヤツヤけ~たんSSがUPされるのを待っていて下さい。早速、今夜から書き始めます♪

最後に清き一票を入れてくれた方、素晴らしいコメントを寄せてくれた方、皆さん、本当に有難うございました♪
 

ツヤツヤけ~たん途中経過・・・♪

『第十九回ツヤツヤけ~たん観賞会』も十票になりました♪

この分なら、今週末くらいまでには纏まった数が集まるかもしれません。一応、二十票以上をメドにしていますが、様子を見て決めたいと思います。艶々SSを早く書きたいので(笑)

コメントを寄せてくれた皆さん、有難うございます♪

それを見て、ある重大なことに気づきました。和希の誕生日(6/9)を入れ忘れました。ドラマCDの啓太はあんなに可愛いのに・・・何てことでしょう。この場合、やはり啓太が上の方が絵になります。和希&中嶋さんに口唇と指で色々攻められて細い腰を切なげに揺らし、終に堪え切れなくなった啓太は熱い吐息を零しながら、二人におねだりです。これで艶度&ラヴラヴ度をUPさせてから、いよいよ本番です・・・♪

ツヤツヤけ~たんSSに、是非とも・・・いや、絶対に入れたいです(笑)

アンケート・フォームは左のカウンターの下にあるので、遠慮しないで何度でもポチッと押して下さい。その方が早く書けるので嬉しいです。SSは和啓ver.と中啓ver.の二つを仕上げるつもりなので、皆さんの清き一票をお待ちしています♪
 

『第十九回ツヤツヤけ~たん観賞会』のお知らせ♪

SSの在庫も尽き掛けている今日この頃は、休日も家でじ~っとしてちまちまと短編や長編を書いています。シリアスが続くといつもコメディに餓えてくるのですが、なぜか艶々SSを書きたくなりました。

思えば、最後に書いたのは去年の十~十一月頃でした。

中嶋さんBDは悶絶していたのにクリスマスSSはさっくり仕上がった記憶があります。あれから三・四ヶ月・・・久しぶりに啓太を啼かせたくなりました(笑)

・・・とは言っても、そこへ至る展開が微妙に浮かばないのが難点です。啓太を可愛く転がして、和希or中嶋さんにあ~んなことやこ~んなことをさせたいのですが、山なし・オチなし・意味なしの三点セットになってしまいそうです。まあ、それはそれで良いんですが・・・

そういえば、『For adult only』を書いて初めて好きな体位に気づきました。

正常位は和希&中嶋さんが啓太が快楽に堕ちてゆくのをじっくりと見られます。綺麗な涙を零しつつ、相手に縋って啼く啓太・・・その口唇から零れる吐息は熱く切なく、愛を囁くには最適です。これはとても甘い話になりそうです。

バックは啓太も相手の顔が見えない分、羞恥心も忘れて存分に嬌声を上げられます。和希&中嶋さんは啓太のしなる背中や項の艶めかしさを堪能しつつ、啓太の総てを完全に支配出来るので密かにor堂々と抱く嗜虐性を満足させて貰えます。

騎乗位は淫乱啓太の本領発揮でしょう。淫らに激しく腰を揺らして快楽を貪り、ついでに手淫も織り交ぜる啓太を和希&中嶋さんはベスト・ポジションから観賞出来ます。たまに下から突き上げてやると、名器は更なる美声を発してくれるので嬉しさ倍増です。

そんなことを色々考えていて、ふと他の人はどうなんだろう・・・と思いました。そこで、こっそり投票フォームを作ってしまいました。

題して・・・『第十九回ツヤツヤけ~たん観賞会』です♪

カウンターの下に設置してある投票フォームに、思いついた体位を列挙してあります。何回でも投票出来るので好きな体位にポチッと一票を入れて下さい。その中で一番多かった体位で、山なし・オチなし・意味なしSSを書きたいと思います。期間は・・・どうしましょうか。数が集まらないと駄目だし・・・でも、早く艶々SSを書きたいので適当な日としておきます。

それでは、皆さんの投票をお待ちしています♪
 

ルーターが壊れました

最近、ネット回線が少し不安定になっていましたが、金曜日・・・ついに接続出来なくなってしまいました。

いつも定時UPを目指しているので焦って色々試していると、なぜかマカフィまでもが反旗を翻し、右下からピコピコとエラー・メッセージばかり上がってきます。そんなマカフィを綺麗に無視し、せめて更新だけはと普段は絶対に使わない重たい回線で何とかSSをUPしました。でも、箱入り娘を箱から出しての作業なので、その後、さっさと回線を切断してしまいした。そして、明日になったら直るかも、と淡い期待を抱いて一晩、様子を見ることにしました。

甘かった・・・翌日になっても、やはり接続不能の状態でした。

PCに異常はなかったのでルーターに違いない、と説明書のトラブルの欄を読んでみました。でも、どうも巧くいきません。仕方なくメーカーに問い合わせて言われたことをやってみましたが、駄目です。結局、壊れているという結論に達しました。

まだ一年半ほどしか使ってないのに~、と思って、あることに気づきました。ルーターは暮れに壊れた電話のコントロール・ボックスの傍に置いていました。もしかしたら、同じ原因かもしれません。ああ、あのときチェックしておくべきでした。

やはり予備が必要です。ルーターは小さいので秘密の小部屋にキープしても誰にも文句を言われないでしょう。今は予備と言ったら、電子レンジが一つあるだけです。年末に家電マニア芸人の番組を見てしまったので少しばかり家電熱が復活して、温度設定の出来るオーブン・トースターと電子レンジをつい・・・♪

オーブン・トースターは二十数センチくらいのケーキも焼ける優れもので、トースターというよりオーブンに近いです。いつかこれで美味しいケーキを作りたいです。まあ、他にもオーブンがあると言えば、ありますが・・・それはそれ、これはこれです(笑)

電子レンジは完全に予備です。オーブン・レンジは便利ですが、オーブンで何かを焼いている間はレンジが使えないので、あまり好きではありません。今のレンジが少し古くなってきたので、いつ壊れても良いようにしっかりキープすることにしました。これでもう安心です♪

家電マニア芸人達は主にAV機器系でしたが、主はキッチン用品が好きです。家電にもジャンルがあるのよね~、とTVを見ながら、密かに思いました。

・・・少し脱線しました。まあ、その電話を切ると、直ぐにルーターを買いに出掛けました。

以前のはNEC製でした。でも、親切な店員さんが『BUFFALOの方が一歩進んでる』と教えてくれました。そして、小学生並みの知識しかない人にもわかるよう紙に書いて色々説明してくれました。300Mbps、11n、g、b・・・最初は意味不明でしたが、何とか理解しました。要は電波が強くて早いらしいです。なら、それを・・・とBUFFALOのルーターを買いました。

最初のときはPC業者に一括お任せでしたが、今回は総て自分で設定しなければなりません。ドキドキしながら、壊れたルーターを外し、説明書を見ながら、取りつけました。後はナビCDに従って、あれよあれよと言う間に完了です。ネットに接続するとき、少し問題がありましたが、説明書にきちんと書いてありました。その指示通りにやって終了。一時間も掛かりませんでした♪

やった~、と思ったのも、でも、つかの間でした。

トラブル・メーカーのマカフィがそのままです。セキュリティが機能不全に陥っているのではネットに繋げられません。今度はそれと格闘しました。おにょれ、マカフィ・・・毎回、毎回、問題ばかり引き起こして・・・!

なのに、セキュリティ・ソフトはいつもマカフィです。去年、更新するときに考えましたが、結局、また買ってしまいました・・・三年ものを。ぶつぶつ文句を言いながら、マカフィ以外は使う気になれません。ああ、もう少しマカフィの使い勝手が良くなって欲しいです。そうすれば、じゃじゃ馬パソ子の扱いも楽なのに。

でも、マカフィはネットに接続したら、途端にご機嫌になって自力で修復してくれました。ああ、良かった・・・

こうして金曜から続いていた回線トラブルは終焉しました。これからはまた安心してネットに繋げられます。ただ、ルーターにはハンド・タオルを掛けておこう、と思いました。

機械と水は相性が悪い。今更ながらにそれが良くわかりました。
 

番外編 はむはむヘヴン ヴァレンタイン編(中啓ver.)

  俺は溶かしたチョコを前に少し・・・いや、かなり困ってた。
  今日はヴァレンタイン・・・恋人同士が想いを伝え合う日。だから、俺は中嶋さんハムに渡すトリュフ・チョコを作ろうとしてた。でも、隣に中嶋さんハムがいると何か緊張する。中嶋さんハムは、なぜかずっと傍にいて俺を見てた。もしかして、俺が火傷しないよう心配してるのかな。だったら、凄く嬉しいけど・・・だからこそ、手が止まってしまう。中嶋さんハムが食べてくれる様なチョコを作りたいから・・・
  困惑してる俺に中嶋さんハムが呆れた様に嘆息した。
  「お前はいつまでそうしている気だ」
  「だって・・・」
  もごもごと俺は口籠もった。すると、中嶋さんハムがどこからか綺麗にラッピングされたチョコを持って来た。
  「中嶋さんハム・・・それ、どうしたんですか?」
  甘いものを食べない中嶋さんハムがチョコを持ってるはずがない。なら、そのチョコは・・・俺へのプレゼント?
  嬉しそうな俺を見て、中嶋さんハムは小さく口の端を上げた。そして、自分で包みを解くと、それを俺が溶かしたチョコの中に総て入れてしまった!
  「あっ、中嶋さんハム!」
  「騒ぐな」
  チョコを混ぜながら、中嶋さんハムが言った。仕方なく俺は二人のチョコが溶けて一つになるまで黙って眺めてた。そうしている内に、何だかそのチョコが中嶋さんハムと俺の様に見えてきた。最初は全く違う二人だったのに、今は一緒にいる。俺達もこのチョコの様にいつまでもこうしていられたら良いな・・・
  俺はそっと中嶋さんハムを見上げた。でも、中嶋さんハムは俺の視線に気づかなかったのか、冷凍庫を開けると、中から硝子の器に盛ったヴァニラ・アイスを取り出した。
  「あっ、いつの間にそんなもの・・・」
  「お前が手間取るとわかっていたからな」
  「ごめんなさい・・・」
  しょんぼりと俯く俺の頭を、ふわりと中嶋さんハムが撫でた。
  「啓太ハム」
  呼ばれて顔を上げると、俺の目の前にホット・チョコの掛かったアイスの器があった。中嶋さんハムがそれをスプーンに取って差し出す。
  「えっ!?あの・・・」
  まさか・・・食べさせてくれるのかな。でも、普段は絶対そんなことしないハムだから、俺は信じられなくて、ただぼ~っと中嶋さんハムを見つめてた。
  「食べないのか?」
  「た、食べます!食べます!」
  俺は中嶋さんハムの気が変わらない内にパクッとスプーンを咥えた。すると、途端に甘いアイスとビターなチョコの温かくて冷たい不思議なハーモニーが口の中に広がった。
  「凄く美味しいです、中嶋さんハム!」
  幸せ過ぎて、思わず、俺はキュッと中嶋さんハムに抱きついた。そうか、と中嶋さんハムは囁いた。今度はお返しに俺から中嶋さんハムにスプーンでアイスを差し出した。
  「はい、中嶋さんハム」
  「・・・」
  中嶋さんハムは少し驚いた顔をしたけど、素直に俺の手からアイスを食べた。
  「どうですか?」
  「甘いな」
  「そうですか?俺、そこまで甘く感じなかったけど・・・アイスが多かったのかな」
  コクンと俺が首を傾げると、中嶋さんハムがシニカルな微笑を浮かべた。
  「なら、お前にも分けてやる」
  そう言うと、あっと思う間もなく中嶋さんハムの端正な顔が近づいてきた。俺は静かに瞳を閉じた。それから後は俺達だけの秘密の時間・・・♪
 

『黒塚』を見た

去年、CSで放送されていた『黒塚』全12話を見ました。

主役が宮野さんという声萌えから選んだものの、そこそこ面白かったです。『デスノート』風なオープニングといい、作画は綺麗でした。吸血鬼ネタですが、結局のところは魔性の女とそれに魅入られた男の話です。

吸血鬼ものは映画やアニメ・コミックスにしても当たりに出会ったことが殆どなく、、もう一度、見たい・読みたいと思った作品は過去に二つしかありません。『黒塚』も最初は良かったのですが、徐々に失速しました。意外性という点においては悪くなくても、あのオチは微妙にもやっと感が残ります。胸の辺りがすっきりしません。まあ、単に好みの問題かもしれませんが。

でも、月的な声を堪能出来たので良かったです。
 

番外編 はむはむヘヴン ヴァレンタイン編(和啓ver.)

  「えっと、後はこれに・・・」
  俺は手作りの丸いトリュフ・チョコに仕上げ用のココア・パウダーを振った。これは和希ハムにあげるから甘さは少し控えめ。でも、グランマニエの香りが漂う大人のチョコに仕上がった・・・はず。それを一つ掌に乗せると、俺は隣にいる和希ハムに差し出した。
  「ねっ、食べてみて、和希ハム」
  渡す前に本人に味見なんて変だけど、和希ハムが先刻からずっと見てるから。それに、俺も本当に美味しいかちょっと不安だった。もし、気に入って貰えなかったら、今から新しく作り直さないといけないし・・・
  「ああ、良いよ」
  和希ハムはそんな俺の気持ちを察したのか、クスッと笑って俺の手を取った。直接、チョコをパクリと食べて掌に小さくキス・・・
  「・・・っ・・・」
  「とても美味しいよ、啓太ハム」
  赤くなって俯いた俺に和希ハムは嬉しそうに言った。そして、今度は和希ハムが俺のために作った苺入りのミルク・チョコを摘まみ上げた。
  「今度は啓太ハムが味見して?」
  「うん」
  俺も本当は和希ハムのチョコが気になって仕方がなかったので、喜んでそれを貰おうと手を出した・・・が、和希ハムは渡してくれない。俺は直ぐピンときた・・・和希ハムがどうやって俺に食べて欲しいのか。
  「・・・」
  普段なら、絶対、そんなことは出来ない。でも、今日はヴァレンタイン・・・恋人同士が想いを伝え合う日。このチョコには和希ハムの心が籠もってた。やっぱり食べたい・・・たとえ、それがどんなに恥ずかしくても。
  俺は覚悟を決めた。
  「えっと・・・頂きます」
  一瞬だけ上目遣いに和希ハムを見ると、俺はチョコを持つ指をパクリと咥えた。途端に口の中に大好きな苺の香りと甘い味が広がった。
  「美味しい、啓太ハム?」
  「うん!凄い美味しい!こんなに美味しいチョコ、俺、初めて食べた!」
  「・・・良かった」
  和希ハムは艶やかに微笑んだ。
  「なら、俺にも分けて?」
  そう言うと、あっと思う間もなく和希ハムの端正な顔が近づいてきた。俺は静かに瞳を閉じた。それから後は俺達だけの秘密の時間・・・♪

 

もっと早くに気づくべきでした・・・

先日、連載が終了した『永遠の愛』ですが、後日談部分を残したディレクターズ・カット版を読みたいという方もあり、UP済みの『12』を分断して『12』と『納』という形に改稿することにしました。

『12』は基本的に旧『12』の前半と同じで心象世界における和希と啓太の会話になります。『納』は完全に後日談です。でも、草稿は回想ではなかったので完全復活は出来ませんでした。代わりに加賀見の挿話をつけ加え、全体的に少し増量しました。これで、駆け足状態の後日談がゆとりを持って読めると思います。

その部分は仕事納め的な意味を籠めて『納』と銘打つことにしました。

全く・・・どうして『納』に気づかなかったのかと思います。そうすれば、こんなことをしなくて済みました。『跋』は『序』がないので使えず、意地でも『12』で終わらせることばかり考えていたせいです。いや、そもそも『序』の対なら『終』の気がしますが・・・この字は使いたくなかったので『跋』にしました。

新『永遠の愛 12』と『永遠の愛 納』は後日談的SS『報われない想い』と一緒に2/7に再UPします。

改稿作業は『For adlut only』以外は終了しました。『扉』は次回に繰越です。これで漸くサイト内がすっきりしました。『For~』は少し書き足したいですが、もう少し先のことになりそうです。SSが在庫不足なので、まずはそれをどうにかしようと思います。

ああ、本当にネタを考えないと来月が大変なことになりそうです(笑)

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