The Garden

猫の管理人が主の趣味を徒然なるままに綴りました

今年一年、お世話になりました

いよいよ暮れも押し迫って来ました。

大掃除は嫌~と逃げ回っていたら、結局、しないで年を越すことになりました。あの超ハードな欄間掃除もしませんでした。お陰で、母から嫌味を散々言われました。まだ諦めていない様ですが、本人にやる気がない以上、無駄です。もう今年は(今年も?)しないと決めました。

母が適当にやりましたが、部屋の掃除は・・・笑うしかないです(笑)

年末・年始は溜まりに溜まったVTRを片づけることになりそうです。図書館から一冊、本を借りたので読まないといけないし・・・いつもの様にやることは一杯、時間は全く足りません。

そういえば、ちまちまとやっていた改稿ですが、和啓長編二本と和啓&中啓の『For adult only』以外は終わりました。纏めて読み返してみると、ただただ恥ずかしかったからです。予想以上に甘いSSばかりでした。

直すところはそこそこありました。『ましまし』と送りがなを繰り返したり、『返えす』と要らない字が入っていたりしました。あれだけ寝かせて推敲したのに、結構、気づいていませんでした。これで大分、すっきりしたと思います。年末・年始は残りの改稿をして、総てのSSをもう一度、読み返すつもりです。多分、叩けばまた何かしら出て来る気がします。でも、その前に新しいSSを書かないと駄目かも。

実は『永遠の愛 11』はかなり苦戦しています。『永遠の愛 10』までは、わりとサクサク~と書けたのにこの土壇場で躓いて早数ヶ月・・・啓太が頑固で言うことを聞いてくれません。ああ、どうしよう。UP予定日だけはいつもの様に決まっているので、この年末が勝負です!そして、全く手つかずの最終話を早く書かないと・・・!

『扉』は序盤の草稿は既に完成しているので、当分、問題ありません。短編は・・・微妙かな。予備にもならない駄作が一つあったのですが、それは分解して使える部分は他の短編に織り交ぜてしまいました。またポツポツとネタを探さないと。SSの在庫不足が深刻になっているので今の内に書いておきたいです。取り敢えず、これは来年の抱負の一つです(笑)

はむはむヘヴンは次はバレンタインを予定しています。人では使う気のないネタですが、やはり一度くらい、(ハムとはいえ)啓太から和希&中嶋さんにチョコレートを渡してみたいです。でも、逆ver.も捨て難いです。または、互いにプレゼントを交換し合うのも良いです。まだ時間はあるので、ゆっくり考えます♪

ああ、こんなに色々書き綴っているBlogをSS共々読んで頂き、本当に有難うございました。皆さん、良い年の瀬を迎えて下さい。来年、再びここで会えるのを楽しみにしています。


                                     2008.12.30  自宅にて、Grace


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続 運命の日

クリスマス・イヴ・・・運命の日・・・主は自宅でハラハラ・ドキドキしながら、修理業者を待っていました。

前日に目を酷使したのでもう少し休ませたかったのに、昼頃、母に起こされました。仕方なく食事でもしようかと思った矢先、その人が来ました。TV台の裏に置いてあるコントロール・ボックスを取り出し、調べて貰いました。

原因は・・・基盤に水が掛かったことによる腐食でした。

僅かな雫でもデリケートな機械なので、近くに花瓶などを置かない様にと注意されました。そして、修理をどうしますか、と言われました。そこで、恐る恐る金額を訊いてみました。

幸い、メインの部分は無事でした。そこにも被害が及んでいたら、部品代だけで約十三万するそうです。今回はパワー・ユニットの様な部分だけを取り替えれば直るそうですが、出張料、技術料、部品代、消費税、諸経費などなど色々合わせて約六万少々・・・う~ん、かなり微妙な金額です。新しい電話を買って回線工事をするには足りない気がするし、でも、修理代にしては高いし・・・

去年の電話不通トラブル以来、なぜか電話の修理費などは主が負担する雰囲気になっています。何が哀しくてクリスマス・イヴに他所様にそんなプレゼントをしなければいけないのかと虚しくなりました。

それでも、電話番号が変わった場合の手間などを考え、女は度胸と修理をお願いしました。

・・・五分後。電話は無事に復活しました。二十日ぶりに電話が鳴ります。ちなみに、呼び出し音は『千と千尋の神隠し』の曲です。

  『呼んでいる~胸の、ど~こか奥で~』

ああ、七十万の電話を六万で修理して聞く着メロは何て胸に沁み入るのでしょうか。だから、もう二度とこんなことが起こらない様にコントロール・ボックスの上にタオルを乗せることにしました。業者の人もこれなら大丈夫と言ってくれました。親切なおじさんでした。でも、今回は缶コーヒーはあげませんでした。

宅急便で重い荷物を持って来たり、PCを設定して貰ったりなど仕事をしてくれた業者の方に、お礼として、いつも缶コーヒーを渡します。なのに、あのときはそれを完全に忘れていました。さすがに精神的ダメージが大きくて・・・

どうも主は三に縁がある様です。あのボラれたかもしれない洗剤も約三万円でした。希望修理費をオーバーしましたが、仕方ありません。それを二つ買ったと思って・・・我慢します。一生、使っても元が取れない電話ですが、ないと困るので。

まあ、最悪は免れたので運が良かったと言えるのかもしれません。究極的なところでは、いつもついている気がします。これも日頃の行いの成果でしょうか。でも、来年のおみくじこそは大吉・・・とは言わないまでも、せめて吉くらい引きたいです。少なくとも凶の連続記録更新だけは避けたいです!

取り敢えず、今は電話が直って良かったです。


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運命の日はクリスマス・イヴ

先日、壊れた電話の状態を業者に説明して修理費を軽く見積もって貰いました。壁の中に異常はなく、どうやらコントロール・ボックスが原因だそうです・・・が、かなり心臓に痛い金額を言われました。

最悪の場合、修理費は十五万円だそうです(~_~)

五年ほど前だと思っていたら、まだ四年も使っていませんでした。なのに、この異様に高い金額!そのくらいあれば、新しい普通の電話を買って回線工事も出来そうです。そうしたら、電話番号は変わってしまいますが、壊れる度にそんなに払うくらいなら、潔く今の番号は諦めた方がましです。

ああ、電話、電話・・・ないと困りますが、あっても困る電話。いっそ電話のない世界に行きたいです。

実際にコントロール・ボックスを開けてみないと正確な金額が出せないので、専門の業者を呼ぶことにしました。修理はするも、しないも自由だそうです。でも、たとえ、修理をしなくても出張費と技術料は掛かります。ああ、全く・・・何て厄介な電話なんでしょうか!

運命の日はクリスマス・イヴです。

世の中はジングル・ベル一色なのに、我が家は戦々恐々です。もし、そんな金額を言われたら、修理は諦めることにしました。新しい電話を買い、回線工事をします。今年は電話なしで過ごすことになりそうですが、仕方ありません。

でも、その場合、ネットはどうなるのでしょうか。もし、自宅で更新出来ないなら、ネット・カフェにPCを持って駆け込む・・・のは厳しそうなので、その間はお休みすることになりそうです。

ああ、何とか修理費込みで片手で収まらならないかな。
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番外編 はむはむヘヴン クリスマス編(中啓ver.)

  「あっ、中嶋さんハム、雪ですよ、ほら!」
  ベッドから飛び降りた俺は少し興奮気味に窓へと走り寄った。そこから見えるは一面の銀世界。真っ白な新雪には、まだ誰の足跡もついてなかった。やった!一番乗りだ!俺はタ~ッとドアへ駆け出した。でも、突然、中嶋さんハムにムギュッと首根っこを捕まえられてしまった。
  「痛っ・・・痛いですよ、中嶋さんハム!」
  「そんな格好で出たら、ねずみと間違われるぞ」
  「ねずみと一緒にするなんて酷いです!俺は立派なハムです!」
  プウッと剥れた俺は鏡へ目を走らせた。そこには小さな耳のついたフードを被り、牛さんパジャマを着た自分が映っていた。ほら!どこからどう見てもハムにしか見えないじゃないか!なのに、中嶋さんハムが離してくれないので、俺はパタパタと手足を動かした。
  「やあ~、早く行かないと~、雪~」
  「暴れるな」
  「だって~、雪ですよ、雪~」
  「啓太ハム、お仕置きされたいのか?」
  「い、いえ・・・」
  しゅんと俺は大人しくなった。中嶋さんハムを怒らせたらテチテチどころじゃなくなっちゃう。でも、やっぱり納得出来ない俺は中嶋さんハムを甘えた瞳でウルウルと見つめた。すると、中嶋さんハムは盛大なため息をついた。
  「少し待っていろ」
  そして、中嶋さんハムはクローゼットの中から自分の黒のコートを取り出し、俺の肩に掛けてくれた。あっ、そうか!ハムは暑さ寒さに弱いから心配してくれたんだ!俺は嬉しくなって中嶋さんハムにチュッと掠める様なキスをした。
  「有難うございます、中嶋さんハム」
  「誘っているのか、啓太ハム」
  「えっ!?そ、そういう訳じゃ・・・」
  「ふっ、冗談だ。今のはクリスマス・プレゼントということにしておいてやる」
  中嶋さんハムはシニカルな微笑を浮かべた。あっ、ずるい!俺は小さく頬を膨らませた。
  「なら、俺にも下さい」
  俺はキュッと中嶋さんハムに抱きついた。雪は好きだけど、中嶋さんハムのプレゼントはもっと欲しいから。
  「良いだろう」
  中嶋さんハムは僅かに口の端を上げた。そして、どちらからともなく・・・
  「Merry Christmas」
  それから後は俺達だけの秘密の時間・・・♪

 
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15000H突破しました♪

先日、15000Hを突破しました。これも態々アクセスして下さった皆さんのお陰と感謝しています。有難うございます♪

今は改稿中なので過去のSSを何度も読み返しています。取り敢えず、中啓とAla carteは終わりました。誤字は殆どありませんでしたが、字が増えているなどのミスが何ヶ所かありました。また、表現が重複しているので変えた部分が幾つかありました。

それにしても、纏めて読むと、あまりの甘さに恥ずかしくなりました。

一応、自覚はありましたが、良くもまあこれだけ砂糖の塊の様なSSばかり・・・と今更ながらに驚きです。比較的糖度の低い(?)中啓とAla carteでこの状態なら、きっと和啓は激甘です。心構えをきちっとしておかないと、読み始めて直ぐ挫折しそうです(笑)

また、和啓は二つほど加筆したいSSがあります。

『For adult only』の二つです。最後の方が少し息切れしています。ずっと気にはなっていましたが、そこへ至る部分を読んでいる内に恥ずかしくなってしまい、いつも頭が有耶無耶になってしまいました。今度こそ、と決意を胸にトライしようと思います。まあ、それほど大きく手を加える訳ではないので、多分、年内には終わるでしょう。

今週UP予定の『饗宴』は中啓初の『For adult only』なので、そんな憂き目に遭わない様に頑張りたいです。でも、あれも結構・・・かな。枕を抱えて推敲しています。本当にどちらの羞恥プレイなんだかわかりません。

やはり精神をもっと鍛えないと艶々SSは厳しいです(笑)

来年用の大人仕様SSは、まだ出来ていません。使いたいシチュエーションがありますが、そこへ至る話がなくて。たまにはシリアスでも書こうかな・・・って、いつもそのつもりなんですが・・・

こんな甘~いSS満載のサイトですが、次の20000Hを目指して頑張ろうと思います。


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番外編 はむはむヘヴン クリスマス編(和啓ver.)

  「わあっ・・・!」
  「どうしたんだ、啓太ハム?」
  「あっ、和希ハム!ほら、見てよ!」
  興奮を隠せないまま、俺は外を指差した。そこは一面の銀世界。いつの間にか、雪が降ったらしい。和希ハムも小さな歓声を上げた。
  「凄いな。まさにホワイト・クリスマスだな」
  「うん」
  俺は嬉しそうに窓に顔を押し当てた。寒いのは苦手なハムだけど、雪は特別。ふわふわ、キラキラ・・・眩しくって、綺麗で、俺は大好き!すると、そんな俺の心を読んだ和希ハムがやんわりと言った。
  「啓太ハム、そんな格好で外に出たら風邪を引くよ」
  「大丈夫だよ、和希ハム」
  今の俺は寒さなんか全く気にならないくらいワクワクしてた。すると、和希ハムが棚から白いマフラーを取り出し、てきぱきと俺に巻きつけた。
  「駄目だよ、啓太ハム、せめてこれくらいはしていかないと」
  それは編み物が趣味の和希ハムがクリスマス・プレゼントに編んでくれたものだった。和希ハムは過保護だけど、いつも優しい。このマフラーが暖かいのは大好きな和希ハムの心が籠もっているから。俺は和希ハムにキュッと抱きついた。
  「有難う、和希ハム」
  「啓太ハム・・・」
  和希ハムは嬉しそうに微笑むと、俺を強く抱き締めてくれた。和希ハムの温もりに包まれて、つい俺はうっとりしてしまった。
  「啓太ハムは本当に雪が好きだな」
  「うん・・・」
  恍惚とした俺に和希ハムは小さくキスをした。
  「・・・!」
  ハッと我に返った俺は途端に真っ赤になった。和希ハムはそんな俺の反応を悪戯っぽい瞳で見つめてる。もう・・・不意打ちなんてずるいよ、和希ハム・・・
  「好きだよ、啓太ハム」
  だけど、和希ハムの声がとっても甘かったから、もう少しだけ俺はこうしていたくなった。新雪の上をテチテチするのは楽しいけど、和希ハムと一緒にいるのはもっと、ずっと好きだから・・・
  「うん・・・俺も」
  和希ハムにお返しのキスをしながら、俺も胸に秘めた想いを囁いた。そして、どちらからともなく・・・
  「Merry Christmas」
  それから後は俺達だけの秘密の時間・・・♪


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完全に忘れていました・・・

10000万Hを越えたとき、次のキリ番は15000万Hかな~、と書いていましたが、完全に忘れていました。気がつけば、15000万Hはもう目前です。今からでは遅い気がするので、次の20000万Hにキリ番リクエストは持ち越すことにしようと思います。でも、もし、こんな土壇場でも問題ない人がキリ番を踏めたら、リクエストを受け付けますのでGraceまで連絡を下さい。条件は以前と同じです。CPは和啓&中啓。死にネタ・女体化・暴力的表現の著しいものは不可です。宜しくお願いします。

SSはサクサク・・・ではないですが、来年用のものをチマチマと書いています。でも、和啓長編がこの土壇場にきて、まだ躓いているので少し心配です。啓太が思ったより頑固で、勝手に突っ走ってしまいました。お陰で、和希がそれに対応し切れていません。最後は決まっているので、問題は点と点を結ぶ線です。以前にも同じことがあった様な・・・

中啓長編は序盤の草稿は仕上がりました。これから中盤以降を書くのですが、今一つピンときません。オチは決まっているのに、そこへ至る山場がないといった感じです。このままでは内観をグダグダ語るだけになりそうなので、少し啓太を苛めて(?)中嶋さんに苦悩(?)して貰おうと思います。タイトルは更新予定まで伏せておくつもりでしたが、キリ番を忘れてしまったのでお詫びに(ならないかもしれませんが)明かしてしまいます。

『扉』です。

元旦に『扉 序』をUPします。これは啓太の中にポトンと落ちた染みの様な話です。今年の『曙光 序』ほどではありませんが、またもや新春早々からシリアスです。やっぱり長編はシリアス傾向が強いです。

そして、最後に短編ですが・・・もう末期状態です。一ヶ月、寝かすので精一杯です。このままでは非常~にマズイので、ネタ探し中です。ああ、ゆとりある日々はどこへ行ってしまったのでしょう。あの栄光を取り戻すため、今月は頑張って書こうと思います。


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物入りになりそうな予感です

一昨日、突然、我が家の電話が壊れました。

親は携帯を持っていないので、これでは何かあったときに自宅に連絡することが出来ません。ネット回線に支障はありませんが、親はPCを使えないのでメールも駄目です。そこで、何が何でも電話を復旧させなくてはならなくなりました。

しかし、我が家の電話回線は一般と異なる、少し特殊なものなので、電話機も普通の量販店では扱っていません。五年ほど前でしたが、親機と子機二台で約七十万円くらいしました。取りつけ工事に来たNTTの人に『これ、高かったでしょう』と感心、もしくは呆れられました。やっぱりそんな高価な電話を使っている人は少ない様です。

仕方なく主がわからないなりにも調べてみました。

さすがにコントロール・ボックスの中に手を出すことは出来ませんでした。これはビデオ・デッキくらいの大きさがあります。そんなものがあること自体、どう見ても普通の電話ではありません。ただ受けて、掛けれれば良いだけなのに・・・実際、それしか使っていないし・・・

電話機自体に問題はなさそうでした。どうやら原因は通電していないことの様です。目に見える配線コードに異常はなさそうでした・・・となると、問題を起こしたのはコントロール・ボックスか、壁の中ということになります。

去年、主が無線LANを導入したとき、PC業者が配線コードに何かして電話が不通になってしまったことがありました。そのときに電話業者を呼びましたが、確か出張料などで一万五千円ほど掛かりました。コードをたった一つ差し込むだけだったのに・・・

そのときの費用は主が責任を持って負担しました。今回は、一体、幾らになるのでしょうか。もし、壁の中だとしたら・・・それなりの出費を余儀なくされそうです(~_~)

取り敢えず、週明けまで様子を見ます。直るとは思えませんが・・・一縷の望みを懸けて。それでも駄目なら、諦めてまた業者を呼びます。普段はあまり使うことのない電話ですが、やっぱりないと困りますから。

ああ、本当に何かと物入りになりそうな年末です。


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予定通りにはいかないものです

過去のSSの改稿作業は先月一杯で終わると思っていましたが、予想外に手間取っています。取り敢えず、手をつけたのは全体の四分の一未満です。

中嶋さんBD以降、頭が中啓モードに突入し、次の中啓長編の草稿やその手直しばかりしていました。お陰で、和啓長編の終盤も未だ放置です。以前はSSを書くのは平日が多かったのですが、最近は週末もPCの前で作業をしています。そろそろ来年用の短編を書かないといけないので。

クリスマス・ツリーも出していないし、年賀状もまだ・・・本当に予定通りにいかないものです。

更にはポ~ッとしていたら、ボジョレーの解禁日も過ぎていました。毎年、何のかんの言いながらも買っていますが、今年は出遅れたので諦めました・・・というより熱が冷めました。特にワインが好きという訳でもなく、ただ雰囲気とBrand-newに惹かれていただけなので。

ああ、今日から坊主も走り回る師走です。無事に年を越せる様に、もう少し頑張ろうと思います。


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