選挙日程は切実な問題です

選挙の時期が色々取りざたされているせいか、我が家の近くでも政党や政治家の演説がポツポツと始まりました。この辺りは、ある有名な小泉チルドレンの選挙区です。どうやら我が家にも、もうはや挨拶に来た様です。名刺などが置いてありました。年末にかけて、徐々に賑やかになってくることでしょう。

それは仕方のないことですが、SSを書くには辛いです。家の前に車を止め、その上で誰かが演説をします。当然、マイクを使用しているので、どんなに窓をピタッと閉めても聞かざるを得ません。しかも、どこかの政党の選挙カーは、なぜか『ひょっこりひょうたん島』をエンドレスで流し続けます。右翼の街宣車がいないだけましですが、あの歌を強制的に聞かされ続ける日々がまた始まるのかと思うと少し嫌になります。これから、クリスマスSSを書かないといけないのに・・・

今年は時間軸的に去年の続きになる予定ですが、大人仕様にしようか思案中です・・・というより、あの続編ならそう成らざるを得ない気がします・・・特に中啓は。そんな艶っぽいSSを考えようとしているときに、どこからか流れてくる『ひょっこりひょうたん島』

  『泣くのは嫌だ。笑っちゃおう。ひょっこりひょうたん島、ひょっこりひょうたん島~』

和啓長編がシリアス度を増してくる終盤にもかかわらず、BGMは完全にコメディです。そして、『○○党の○○、○○○○を宜しくお願いします!』と目の前で連呼され、一体、何が書けるのか・・・正直、少し不安です。まあ、まだ少し時間がありそうなので出来るだけ早くネタを考えようと思います。少なくとも『ひょっこりひょうたん島』が聞こえてくる前に・・・!

ああ、本当に選挙日程は国民生活と密着しています(笑)

 

『假屋崎省吾の世界』を見た

友人と『假屋崎省吾の世界』を見ました。

華道展に行くのは高校以来です。あの頃は部員一人の華道部に所属し、当然、部長でした。用務員のおばさんや担当教諭に混じって、真(しん)、副(そえ)、体(たい)の池坊をやっていました。まあ、三年間で学んだことは、お花は性に合わない、ということでした(笑)

なので、興味はなかったのですが、友人がチケットを貰ったので一緒に行くことにしました。

会場は長い階段の所々にある踊り場から繋がっている小部屋を見て回るので、普通の展示会とは少し違っていました。その階段や小部屋は国の登録有形文化財に指定されているらしく、昭和初期の雰囲気が漂っていました。各部屋はそれぞれ趣向が違う日本画や浮き彫り、螺鈿細工が欄間や天井に施されていました。見事な細工が為されている柱などもあり、窓硝子のデザインに戦前の香りを感じました。多少、色褪せていますが、当時は剣欄豪華なことだったでしょう。

階段の廊下は土壁でした。我が家にも土壁の部屋がありますが、あれはとにかく掃除が大変です。やたらと壁の土の様な砂の様なものが落ちてきます。しかも、水などで濡らすと染みになって乾いても跡が消えません。さすがに文化財指定を受けるだけあって、そういう手入れは完璧でした。

そんなレトロな中に異様に巨大な木がバ~ン、ド~ンと置いて(生けて)あり、なぜか大きなインゲンもどきが枝に絡まっていました。勿論、花も間には生けてありますが、空間そのものをアレンジメントしたという感じです。中には子供の頭くらいの菊の花や、かぼちゃ、ざくろなど使っていました。なので、勝手に『インゲンの間』『かぼちゃの間』と名づけてしまいました。野菜嫌いの身に、あの匂いは辛かったです。

中には気に入った部屋もありました。立派な床の間に掛け軸や竹久夢二の美人画の様なものが掛けてあり、その前に豪勢な花が生けてある部屋がありました。頭の中で、西園寺さんの実家はこんな感じだろうと想像してしまいました(笑)

階段の途中の踊り場にお手洗いもありましたが、そこは使用不可でロープが張られていました。でも、中を見ることは出来ます。おばさん達がわらわらいたので、その後から覗いてみました。すると、花が飾ってありました。和式便器の周りにポン、ポン、ポン。男性用の処にもポン、ポン、です。これも総て『By 假屋崎省吾』なのでしょうか。こんな場所もアレンジ・・・さすがプロ。まあ、綺麗かどうかは・・・微妙?

花が萎れない内にと友人と初日の朝一番に行ったので、運が良かったら本人を見れるかもと思っていました。階段の踊り場の窓から外を見ていたら、その真横を假屋崎省吾が通りました。丁度、近くに消火器があったのですが、女性スタッフにその位置を移動する様に指示していました。その声や態度はTVで見る様な軽い感じではなく、事務的でテキパキしていました。あれが素とは思っていませんでしたが、やはり仕事なのね、と少しだけ感心しました。

サイン会もしていましたが、カレンダーなど決まったものを買わないと駄目なのでやめました。別に欲しくないので。総合的な印象は、とにかく・・・大きかった、です。そして、やはりお花は性に合わないと実感した一日でした。

 

終にDL時代ですが・・・

とうとうMDウォークマンからiPod shuffleへ切り変えることにしました。別に壊れてはいないのですが、丁度良い機会だったので。でも、現物を見て驚きました。小さいです。

三×二cmくらいです。もっと大きいかと思っていました。普通に見かける細長いものを想像していました。ネットや通販は便利ですが、こういう意外性もときに潜んでいます。それとも、これが二GBだからでしょうか。良くわかりませんが、まあ、小さいことは良いことです。クリップ式なので襟元に止めて歩き回れます。そこで、早速、使ってみることにしました。

ところが、いきなり最初から躓きました。まずは一曲とラルクをCDからPCに取り込みましたが、それをiPodへ移す方法がわかりません。ヘルプを読んでも、おや~、です。そんな画面なんか出てこない・・・どうすれば良いのと途方にくれました。一時間ほど苦戦して漸く納得しましたが、徐々に新製品に馴染むまでの時間が長くなっている気がします・・・

そして、理解しました。CDを買ってしまうのでDLする必要がありません。結局、MDに入れた曲を再度、移すだけです。何か・・・面倒かも。そう思って、一曲でやめてしまいました(~_~)

まあ、折角なので、そのうち他の曲も入れるつもりですが・・・いつになるでしょう。宝の持ち腐れになる前に早く聴ける状態にしたいです。

 

これも皆さんのお陰です♪

漸く中嶋さんBDの草稿が完成しました♪

正直、こんなに手こずるとは思いませんでした。書き上げたのは昨夜というより今朝・・・ああ、もう日付が変わっているので昨日の朝です。朝の六時頃だったでしょうか。寝るのを完全に忘れて一気に最後までいきました。ここかしこで散々BDネタが降ってこないと騒いでいましたが、漸く一安心です。アドヴァイスをくれた方、遠くからこっそりひっそり応援してくれた方、有難うございます(*^_^*)

中嶋さんBDは予定通り・・・ネタはなくとも、日程だけは決めていました(笑)・・・11/8にUPします。

またもや、フライングです。11/22というのも考えましたが、和啓長編の展開の関係上、こうなりました。終盤近くになると、これまでの短編SSなどに散らした知識(?)の様なものが話に大きく係わってきます。そのときに長編を読んでいる方達の中に内容がすんなり入るように復習的な短編をUPします。まあ、完全なおさらいではなく、それを踏まえた上での中啓長編の前振りといった感じです。何か微妙に複雑です。そういうのを書いたり、和啓長編の終盤の行き詰まりでもんもんとしていたら、中嶋さんBDという重大なイベントを危うく落としそうになりました。

でも、今回、BDネタが詰まった最大の原因は制約が多かったことです。

去年の『ときめき』はBD前日でした。なので、今年はBD当日になります。つまり続編です。短編でそういうのを書くのは初めてです。『ときめき』を踏まえた上での誕生日ネタ・・・これがかなりの重圧でした。今は更に甘さを盛るべく推敲中です。少々BD記念にしては糖度不足です(笑)

ただ、中嶋さんらしい甘さは難しいです。和啓の様にベタ甘にしたいのですが、なぜか少しスパイシー(?)な気がします。もう少し甘~くしたいです。やはり記念日はラヴラヴ&ハッピーが基本です♪

思わぬところで長々と停滞していたので、長編・短編共に在庫が寂しくなってしまいました。取り合えず、次は和啓長編のラストを仕上げて、その後はクリスマス・ネタを考えます。またもや嫌~んな感じがしますが、何とかなる・・・かな。多分・・・

 

内心、かなり焦っています

今、中嶋さんBDが完全に詰まっています。全くネタが振ってきません(~_~)

BDというお題を振られている様なものなのでハッピーな話を考えたいのですが、シリアス系しか浮かんできません。仕方なく、それに基づいた中啓をこの連休中に一つ書きました。今、連載中の和啓長編の終盤の補足説明的な部分が含まれるため、その草稿とこれまでに書いたSSを並列して矛盾が出ない様にこね回していました。しかも、これは中啓長編の前振りも兼ねているので、内容が重いというか・・・ある種の考察に近いです。

次の中啓長編は総ての発端となったウィルス感染を中啓的な側面で紐解いていく予定です。ウィルス・ネタは中啓では使いませんが、こういうのもありかなという捏造に近いものがあります。そのため、少し説明的なSSが必要でした。それをどう長編にするかはまだ煮詰めている最中ですが、今度こそ中嶋さんに活躍して貰おうと思っています。やはり中啓編なので、啓太を護るのは中嶋さんの役割です♪

そんなのを考えていたら、三連休が終わってしまいました。そして、肝心の中嶋さんBDが白紙です・・・

オチは決まったのですが、そこへ至る過程が思いつきません。それを考えていると、何だかそのオチもつまらない気がしてきました。振り出しに戻る、です。このままでは本当に中嶋さんBDは遅れることになりそうです。最悪、スルーかも・・・ああ、そんなことはしたくありません。この頭を逆さに振ったらネタでも落ちてこないかな。

残り一ヶ月を切ろうとしつつある今日この頃です。来月、無事にUP出来ると良いです・・・本当に。

 

驚異の三段論法か、それとも愛・・・?

手を汚すのが嫌いなので、いつもマメマメマ~メに洗っています。石鹸に爪を立てたり、掌でころがしたり、モコモコ泡を立てたり、その後ついでに掌の細菌を一週間ほど培養してコロニー・チェックをしたり・・・♪

手を汚さなければ何も触れないでしょうと母が言っても、そんなものは右から左に受け流しています。すると、ある日のことです。ハニーを撫でていたら、母が『その猫が一番、汚い』と因縁をつけ始めました。冷蔵庫の裏などの埃っぽい処に顔や手を突っ込んでいるんだから、と。な、何て失礼な親でしょう!マイ・ラブリーが汚いなんて・・・!

当然、負けじと言い返してやりました。

  『プリリンは可愛い。可愛いは綺麗。綺麗は汚れてない。だから、良いの!』

自分自身では病的潔癖症とは思っていません。単に手を汚すのが嫌いなだけです。本当~、と疑問符がつきそうですが、この先を読めばわかって貰えるはずです。但し、少し恐ろしい(?)話になるので、飲食中には読まないで下さい。

先日、そろそろ寝ようかとしていたときです。ハニーがポテポテと布団の上にやってきました。猫はグルーミングで毛を飲み込んでしまいます。それが、髪の毛でも。自分の毛なら毛玉にして吐き出しますが、髪の毛の場合はそうはいきません。当然、もう一方の出口から排出することになります・・・固形物と一緒に。

ハニーの可愛いプリプリのお尻に小さな物体Xが一つぶら下がっていました。髪の毛がまだ腸内にあるので、落ちなかった様です。本人(?)的にむず痒いのか、それをシーツに擦りつけてとろうとしました(~_~)

速攻でティッシュを使って始末しましたが、ひいたばかりのシーツは洗濯機行きです。しかも、その固体を引っ張ったとき、プツッと髪の毛が切れる感じがしました。

ちなみに、主は腰近くまであるロング・ヘアーです。もう少し短くしようと思いつつ、なかなか美容院に行けずにここまで伸びてしまいました。どうやら飲み込んだのは主の髪の毛の様です・・・ということは絶対的に長さが足りません。嫌~な余韻を残しつつ、その夜は寝ました。

次の晩になりました。ああ、ハニーは健康な猫でした。同じ様な時間に催して、同じ様にお土産をつけて布団の上にきました。その次の晩も・・・確かにいつも足元で寝るけど・・・毎晩、それはなしでしょう、ラブリー!

そして、ついに真の恐怖が訪れました。

そろそろ髪の毛も排出されたよね、と油断していたときです。プリリンがコトコトと不穏な音を立てながら布団の上に来ました。変な音がすると思って、最近の習慣になりつつあるお尻チェックをすると、何と・・・驚異の物体Xが団子七兄弟になって引きずられていました!

ああ、あのときばかりは涙が出そうなくらい切なかったです(~_~)

しかも、ティッシュでそれを取ってトイレに捨てに行く途中で、重力に堪えられなかったのか、髪の毛の最先端に練り込まれていたものが落ちてしまいました。

もう寝ようかというときに、シーツを変えてあちこち掃除です。ハニーは、すっきりしたという顔でおねむ。

Good night,my dear・・・

手を汚すのは嫌いなのに・・・でも、そんな目に遭ってもマイ・ディアを汚いと感じたことはありません。ただ堪えて忍んで片づけるだけです。その後、三・四回は手を洗うことになっても・・・

これで、病的潔癖症ではないという証明になるでしょう。本当に手を汚すのが嫌いなだけです。でも、それをも陵駕するハニーへの愛。ああ、愛って素晴らしい・・・!

なので、明日もコロニー撲滅を目指して、モコモコ手を洗いたいと思います♪
 

『20世紀少年』を見た

友人と『20世紀少年』を見てきました。

随分、久しぶりの映画です。その友人とはかなり頻繁に会っている方だと思うのですが、『ライラ』以降、あまりピンときた作品がありませんでした。『L』見に行こうと思っていましたが、いつの間にか、流れてしまいました。

一言でこの感想を言うなら面白かったです、色々な意味で!

ただ、結構、時間軸が動くので少し戸惑ってしまうところがありました。なぜ、そういう展開になっているのか良くわかりません。なので、原作を読みたくなりました。

そして・・・ああ、もう普通に映画を見ることは出来ないのかもしれません。『SP』のときに堤×岡田に密かに萌えましたが、今度は豊悦×唐沢です♪

主役の唐沢の親友が豊悦で、別に最初はなにも感じずに見ていました。なのに・・・つ~と言えば、か~と答えてくれそうな二人の関係に萌えてしまいました。元々親友は大きな萌え要素です。ラスボス
『ともだち』の暴挙を止めるために唐沢を筆頭に七人が行動を起こすのですが、他の五人の前に立つ唐沢の横に自然に豊悦がいました。何もこんなところで、そんな美味しいポジションを取らなくても・・・こいつは俺が護ると言っている様にしか見えません♪

しかも、最後は・・・オチは書けないですが・・・萌えのツボを突いていました♪

ああ、唐沢がどうなったのか気になります。もし、映画の最後を素直に受け取るなら、見方は一つしかありません。でも、それは『ともだち』も同じです。まさかそんなことはないと思うので、私は何とかあの状況を切り抜けていると思います。白黒をつけるためにも、非常に原作が読みたいです。

難点を一つだけ言わせて貰えれば、これは小学校時代の友達同士の話のせいか、色々なあだ名と本名が出てきます。約二時間半の映画でそれを総て把握するのは困難でした。名札でもつけたかったです。でも、久しぶりに面白かったので続編が楽しみな作品の一つです。

 

痛恨のミスを犯すところでした(笑)

たまに、夕方や夜に自宅前を真っ白な犬を連れた人が散歩しているのを見ることがあります。その犬は人の腰ほどの高さがあり、長い毛がふさふさした綺麗でゴージャスな犬です。いつもは二~三匹ですが、最高五匹も連れていることがあるそうです。どうやら親子の様です。

歩道の幅は広い方だと思いますが、さすがにあの犬達が通ると狭く感じます。

子供の頃、犬に噛まれたことがあるので少し苦手でしたが、知り合いの飼っていた大人しい黒ラブと食いしん坊レトリーバーのお陰で犬も好きになりました。でも、飼うのは猫です。犬は散歩に行くのが大変そうで、つい気楽な猫になってしまいます。

あそこまで大きいと散歩も相当な距離が必要です。

それを、毎日・・・多分ですが・・・欠かさずしているあの飼い主は立派です。通行人も珍しそうに眺めては撫でてますが、吠えたのを誰も聞いたことがないそうです。やはり大型犬は気性が穏やかです。なので、あの大きな背中に乗ってみたいとつい甘い夢を見てしまいます。

何気に犬も良いなと思っていたら、修羅場に巻き込まれていたある夜・・・

文句を言いつつも作業を手伝っていると、どこからか犬の吠え声が聞こえてきました。『ワン!ワン!ワン!ワン!ワン!ワンッ!!』そこで一息つくと、また同じ数だけ吠えまくっています。その内に疲れたのか、静かになりました・・・が、暫くするとまた吠え始めます。結局、その犬は一晩中ずっと吠えていました。

明け方、仮眠を取り、昼頃から再び作業を開始しました。ふと気がつくと、聞き覚えのある犬の声がします。

  『あの馬鹿犬、寝なかったの?』
  『うん、ずっと吠えてた』

人が乗らない気分を盛り上げようとBGMで『鬼畜眼鏡』を流しているのにもかかわらず、遠くで聞こえるワン!ワン!ワン!二時間ほど静かになったので、漸く寝たのかもと話していたら、夕方から再び馬鹿犬が吠え始めました。

  『あっ、起きた』
  『あの犬・・・元気だね』
  『家の隣だったら、絶対、文句を言いに行ってる!』

そうして、その夜も狂った様に吠えまくる犬の声を聞いていました。

犬は散歩に行かないとストレスが溜まるそうなので、あの犬の飼い主が暫く怠けていたのかもしれません。それとも、単に犬の性格かな。でも、あれだけ近所迷惑を顧みず鳴き喚いていたら、もうとっくに保健所に通報されていても不思議ではありません。多分、飼い主の責任です。

日々の生活が忙しいのは、お互い様です。犬を飼った以上、どんなに疲れていても、最低限の散歩には連れて行ってあげて欲しいものです。

・・・ただ、あの犬が吠えていたお陰で、『鬼畜眼鏡』のデインジャーな間奏を突っ込まれなかったのかもしれません。あれだけ、散々流しまくっていたのにpoteさんのBlogで指摘されるまで、全く気づきませんでした・・・危なかった・・・・

Thank you,doggie!

この次、修羅場に巻き込まれるときは別のBGMにします!

09 | 2008/10 | 11

- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
カウンター
検索フォーム
月別アーカイブ
09  08  07  05  03  02  01  12  11  09  06  05  03  01  12  11  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  03  01  12  11  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01 
The Garden
QR