やった~っ!!

先日、次の長編の草稿を書き上げました。コメディをと思ったのですが、短編を書いている内に熱が冷めてしまい・・・というか、ネタが今一つ思い浮かびませんでした。結局、『冷たい身体』の続編にしました。漸く完結したばかりなのに・・・

まだ最後までの展開が完全には頭に描き切れてませんが、やはりシリアス系です。一応、UPは『曙光』の完結にメドがつく夏頃を予定しています。長編二本の連立は精神的にかなりくるので。『冷たい身体』で未消化のまま残してある伏線が続編では中心になります。

ところが、これは人によっては少々問題ありかもしれません。いきなり専門的な話が炸裂しています。

『学園ヘヴン』はR18なので当サイトは特に年齢制限していませんが、皆さん、高校生以上のはずです。なので、続編は高校物理程度の知識を基本にして、少し専門的な話をまたもやファンタジーにしています。

出来るだけわかり易く解説していますが、本文中にどうしても入れられなかった部分があり、終に補足までつけてしまいました。そのため少し意味は違いますが、一瞬、本気でR18にしようかと思いました。

まあ、補足部分が完結稿まで残っているかは微妙です。その前に補足部分をネタに予習的な短編でも書こうかと考えています・・・書けたらですが。

取り敢えず、4/19に『冷たい身体』のエピソードØというか、続編の序章の序章的な小品をUPします。

ところで、『曙光』は和希が既に暴走モードに突入していますが、安心(?)して下さい。中嶋さんも、ちゃんと暴走&ヘタレています。中啓編は趣味が思いっ切り投影されています。『突っ走る人が好き!』&『ヘタレな攻めが好き!』なんです。

しかし、はっきり言って和希がここまで出張るのは予定外でした。中嶋さんがあまりに鬱々としているので、勝手に和希がエンジンになってしまいました。お陰で、話の中心が終盤近くまで中啓を見つめる和希になっています。

ちなみに、中啓編ではウィルスネタは出てきません。和啓編と中啓編は平行世界ですが、互いに逆の関係になっていますので。専門ネタが使えない分、中啓編は色々な意味でちょっと書き難いです。『曙光』が終わったらどうしようと思っています。本当にどうしよう・・・

まあ、そんな先の話は置いといて次の長編を練ることに集中しましょう。UPする際はいつもの様に『Salon』の更新予定に書き込みますので、暫くお待ち下さい。

取り敢えず、今は長編が一つ無事に完結して良かった♪

 

パソ子との戦い

先日、終にパソ子との戦争が勃発しました。

ここ暫くご機嫌麗しくないパソ子でしたが、最初は例によって例の如くフリーズ状態に突入しました。いつも一時間ほど放っておくと立ち直るのですが、その日は二時間が過ぎてもまだ固まっていました。

とうとう痺れをきらして、あまりやりたくはなかったのですが、電源ボタンを押して強制終了しました。それから、起動させたのですが、ガジェットを表示する前にパソ子はへそを曲げてしまいました。再びフリーズです。

また暫く待って、今度は何とか普通にシャットダウン出来ました。

少し放ってから、もう大丈夫かと思って立ち上げましたが・・・またもフリーズ。一体、何がいけないの!久しぶりにPCを壊したい気分になりました。

やがて・・・あまりに何度も強制終了やらシャットダウンをしたので、プログラムの一部が破損したのかと思いました。

そこで土曜日に戻って、システムを復旧させることにしました。

しかし・・・ご機嫌の悪いパソ子はなかなか言うことを聞いてくれません。復旧作業をしている間も何度も何度もフリーズしていました。そして、漸く無事に終了。これで問題解決・・・のはずでした。

甘かった・・・パソ子を嘗めていました。

やっぱりパソ子は固まってしまいました。結局、その日は何をやっても駄目でした。漸く普通に動いてくれたのは夜の十一時過ぎ・・・パソ子を最初に立ち上げたのは昼の二時頃でした。約十時間に及ぶ戦いは勝者のいない虚しいものでした。

ところが、後日・・・ひょんなところからその原因がわかりました。

パソ子は無線LANのノートタイプなので、持ち運びが自由です。その日は布団の上で作業をしていました。

PCは熱に弱かった・・・布団で熱の発散場所を失ったパソ子は一種の熱中症状態に陥っていたのです。デスクトップ型を使用しているときはあまり気にならないので、すっかり忘れていました。

知り合いの知り合いはノートPCの裏にアイスノンを貼っていると聞きました。

パソ子へ・・・気がつかなくて、ごめんなさい。確かノートPC用の冷却シートの様なものがどこかで売っていた気がするので、その内、暇なときにでも買ってきます・・・

 

これって、やっぱり・・・

実は京都が好きで、もう十回近く行ったことがあります。『るろ剣』で幕末維新に目醒め、京都に嵌りました。春と秋を中心に二条城近くのホテルANAによく泊まっていました。

先日、家族の者から京都旅行をするのでお薦めスポットを色々訊かれました。旅行のコンセプトを尋ねると、ミーハー旅行だと言われました。そこで、新撰組と安倍清明に所縁の場所を幾つか教えました。

その際、全く関係ないとまでは言えないのですが、戻り橋での出来事を話しました。

以前、友人と旅行したときです。二条城の道並びにある清明神社を最後に見て、二人でホテルまでトコトコ歩いていました。すると、小さな橋を見つけました。

一条戻り橋です。

そのときの旅のコンセプトがミーハー旅行だったので、早速、写真を撮ることにしました。しかし、シャッターを押しても、あのカシャッという音がしません。二人のカメラは清明神社では、ちゃんと作動していました。おかしいね・・・と話していると、通りすがりの人が、撮りましょうか、と親切に話し掛けてきました。ところが・・・やっぱり駄目です。

その人も旅行者だったらしく、記念写真のない二人にこう言いました。
『僕、ポラロイドカメラがあるので、それで撮ってあげますよ』
『えっ!?良いんですか?有難うございます♪』

しかし、その人のポラロイドもシャッターが切れません。先刻まではちゃんと動いていたのに、とその人も首を捻っていました。何度も、何度もトライして、漸く一枚だけ撮れました。

ふと時計を見ると、いつの間にか、夜の七時近くになっていました。場所が場所だけに嫌~んな感じです。

さすがに三人とも、これは何かあるねって思いました。

結局、戻り橋の写真はそれ一枚しか撮れませんでした。その話をすると、絶対そこに行く、とはりきっていました。

旅行から帰って来て、開口一番に文句を言われました。時間も同じ頃に行って、普通に撮れたそうです。なら、あのときのあれって・・・

ところが、その翌日、驚くべきことがありました。

帰宅後、家族の者は直ぐDPEに現像に出したので写真が出来上がってきました。全部、普通に撮れていました・・・ある場所以外は。

そうです。あの一条戻り橋の部分だけ総てピンボケになっていました。橋の欄干と人の形がやっとわかるくらいです。その後に撮った写真は全く問題ないので、つまり・・・あの一条戻り橋の部分だけ撮れてないことになります。

これって、やっぱり・・・

京都は場所柄、こういうネタがつきないです。また、機会があったら行ってみたいです。それと、これは余談ですが、ピンボケ写真を見た本人曰く。いつか必ずリベンジに行くそうです。

やめといた方が良いと思うけど・・・

 

総ては彼女の気分次第

現在のPCは去年の夏モデルで、まだ使い始めて一年未満です。どうせならWin-Vistaをと思って買ったのですが、これが実にトラブルが多いです。

ご機嫌が悪いと直ぐ『応答なし』と表示されます。ときには立ち上げて、ガジェットを表示しようとした瞬間に固まる。全く・・・困ったちゃんです。

色々調べてみましたが、どうやらそれはこのPCのせいではなく、Win-Vistaを使っている人に多く見られる傾向の様です。IE7.0も評判が芳しくなく、Win-Vistaとダブルで問題です。

先日、推敲している途中に突然のフリーズ状態に突入し、復旧するまで一時間以上も要しました。強制終了するにも保存してなく、まあ、バックアップはしてあるので大丈夫だろうとは思いましたが、踏み切る勇気がなくて、結局、パソ子が立ち直るまで待つことにしました。

その日のパソ子は、まさに女心と秋の空を地でいっていました。

メールを送受信するだけで、軽く十五分は動かない。検索するだけで、さくっと四十分。間違って動画を再生してしまったときは、苦悩のあまり頭を抱えてしまいました。一旦、シャットダウンして暫く時間を置いても、心機一転、立ち上げた瞬間に固まる。たった一話、クリアするのに日付を超えてしまいました。

週末はあまり創作活動が出来ないので、その日の内にしておきたいことが色々あったのですが、予定が大幅に狂ってしまいました。

しかし、本当の恐怖は明け方に訪れました。

セキュリティ・ソフトはマカフィーを使っていますが、そろそろ寝ようかと思った明け方四時頃・・・勝手に週一のウィルス・スキャンを始めてしまいました。大慌てで総ての画面を落としましたが、ご機嫌最悪のパソ子は、案の定、へそを曲げまてしまいました。

スキャンが終了したのは朝七時を遥かに過ぎていました。全く・・・あり得ない時間です。お陰で、殆ど寝れず、その日はテンションがナチュラル・ハイでした。そのまま、夜に突入したのですが・・・なぜか、眠くなりません。疲れているのに意識が完全に覚醒モードでした。総てパソ子、否、Win-Vistaのせいです。

MSさんへ・・・早くこういう不都合をなくして下さい。お願いします。

 

『東京魔人學園剣風帖(外法編)』を見た

去年、CSで放送されていた『東京魔人學園剣風帖(外法編)』全14話を見ました。

コミケのカタログでゲーム系を眺めていると、時折、散見するのでずっと気になっていました。しかし、この手のゲームは苦手なので、いつもの様に動画サイトでアニメを見ることにしました。

特にチェックすべき声優さんもなく、ストーリーも可もなく、不可もなくでした・・・が、主役受けに見えてしまうのはなぜ?カタログでCPを見ていたから?なんて考えてしまいました。そして、彼が苺牛乳を飲むシーンを見て納得しました。

苺好きはアニメ独自の設定らしいですが、啓太といい、受けは苺が良く似合います。それに、やはり少々自己犠牲心が強いです。別段、主役受け推奨派ではありませんが、そのMっぽさが受けに見えてしまうのかな、と妙に納得してしまいました。

全く・・・ついフィルターが掛かってしまうので、普通にアニメを見るのは難しいです。

そういえば、『東京~』は態とレトロな画風にしていた様ですが、今まで見た限りではwowowの方が全体的に映像が綺麗です。ストーリー的にも一枚上かも。しかし、『学園ヘヴン』も最初はCSで放送され、それが地上波に降りてきたことを考えると一概にどちらが良いとは言えません。

結局、面白いものは面白いんです!

まだ、次に何を見るかは決めていませんが、そろそろ地上波を見ようかとも思っています。ただ・・・時間が足りません。

サイト巡りも正月にしただけで、以降はHPにリンクを張っている方の処を深夜に訪問するのが精一杯です。どんなに足掻いても一日は二十四時間しかないので。

ああ、身体が二つ欲しい・・・

 

季節の変わり目は肌が乾燥します

この時期になると掌が乾燥します。花粉症ではないので、単なる乾燥肌です。しかし、なせ、顔ではなく、掌なのかというと、良く手を洗うからです。一日に何回か数えたことはありませんが、多分、十数回は石鹸で手を洗っています。

たとえば、フキンでテーブルなどを拭いたら、必ず石鹸でモコモコと手を洗います。洗顔後や入浴後も、モコモコ。自分自身なのに何か駄目です。食後もモコモコ。箸でとはいえ、食べ物を触った手が気持ち悪くて堪えられません。当然、お菓子やパンを食べた後も。他にも数え挙げたら、キリがありません。

なので、日頃から手を汚さない様に心がけています。やむを得ない理由があるとはいえ、手を洗うのは面倒ですから。しかも、濡れた手を拭くのに一々ティッシュを使うのはあまりエコロジーではないので。

タオルは使いません・・・というか、使えません。一度、手を拭いたタオルを何回も使うなんてあり得ません。折角、綺麗に洗った手が汚れてしまいます。使い切ってしまうティッシュは常に新鮮で安心です。全く・・・手を綺麗にしておくのも大変です。

こんなことを書いていると、何か病的な潔癖症の一歩手前の様な気がしてきました。

確かに・・・思い当たる節はあります。自分専用のPS2のコントローラーやPCのマウスはハンカチに包んで持っています。手袋などを試してみましたが、この方法が一番、精神的に落ち着きます。ボールペンをティッシュに包んで持つこともあります。いや、そもそも、あれはあのボールペンが汚れているからで・・・でも、他の人は直触りしても平気だし・・・う~ん・・・

こういうのを治すのは、まず手が汚れたなと思ったとき、手を洗うのを我慢することだそうです。そうして徐々に慣らしていくのですが・・・そんなこと出来ません!気持ち悪いのは気持ち悪いんです!

・・・という訳で、今年もまたこの季節がやってきました。

洗い過ぎで、油分や水分が失われた掌がつっぱってしまいます。ハンドクリームは使いません。あのベタっとした感じで手が汚れた気がするので。

こういうときは顔のマッサージクリームを使います。マッサージをしている内に化粧水となってしまうタイプです。これを手を洗った後につけて良く揉み込みます。そして、綺麗になった手を見て満足します。実は結構、手フェチです。案外、中嶋さんもそうだったりして・・・

まあ、さすがにこれをネタには出来ませんが、これから今夜の創作&推敲に取り組もうかな。ただ、マウスは駄目なのにキーボードが平気なのは本当に不思議です。

 

シューベルトの誘惑

キリ番リクエストがなかったので、先日、小品を書き上げました。

リクエストがくる率は三割以下と見込んでいましたが、正直、ほっとしました。日頃、勝手気ままに創作しているので、内心、女体化や死にネタがきたらどうしよう、と冷や汗ものでした。どうも、その手の話は苦手です。

それと同じ感覚で、お題にも興味はありません。他所様でそういう作品を読むと、感心することばかりです。猫的性格なのでしょうか、それに縛られるのが嫌でした。なのに、リクエストを受けつけると宣言してしまったので、その間は毎日が本当にドキドキでした。

幸い、今回はスルーして貰えましたが、次もやるかはそのときの気分次第です。しかし、キリ番を踏んだ方のリクエストは受けつけますので、気が向いたら連絡を下さい。

・・・と色々書いたにもかかわらず、今、何となくお題も良いかなと思っています。いや、正確には違いますが。

以前、シューベルトのドイツ・リートに嵌っていたことがありました。ゲーテなどの詩に曲をつけたものです。有名なものでは西園寺編で啓太が歌った『野ばら』や『魔王』があります。

先日、その原詩を久しぶりに読んでいたら、何となく思ってしまいました。既に作品に取り入れた歌もありますが、その世界観で小品集を書くのも面白そうです。

ただ、CPが混ざっているので新しい部屋が必要になります。

しかし、トップ・ページはあまり変更したくありません。そこで『Ala carte』内に創ろうかと思いましたが、あそこは?×啓太&総受け用なので何か不自然です。そこで行き詰ってしまいました。

やっぱり普通に書き上げて、和啓or中啓としてUPした方が良いかな?基本的にお題は性に合わないし・・・う~ん、どうしよう・・・

あっ、キリ番記念の話はいつもの様に暫く推敲を重ねて、サイトへのUPは四月中~下旬を予定しています。そして、次のキリ番は10000Hかな・・・?

 

今だから言えること

実は去年の十二月にプチッと手術しました。下の口唇に黒い血豆の様なものがあったのですが、ついにそれを切除しました。五mm大で何年も前からあったので血腫かな~と思っていましたが、病理検査の結果が出るまでの間は少しドキドキでした。

まあ、悪性の所見が出たら、予約日前でも電話連絡するくらいの気は遣ってくれそうでしたので、呑気に過ごしていました。

しかし、四針ほど縫ったので、結構、口唇がぷっくり腫れてしまいした。しかも、一目ずつ縫い止めているので、その糸の先端がチクチクと上の口唇に刺さり、口は半開き状態・・・アホ面もいいとこです。

お陰で、抜糸するまで家から出るに出られず、そうしている内にフェルメールの『牛乳を注ぐ女』を見損ねてしまいました。半年以上も前からチェックしていたのに・・・人生ワースト五入り確定の大失態です。

結果は幸いといえるのか微妙ですが、血腫ではなく血管腫でした。血管壁の一部が異常増殖してしまった・・・というところでしょうか。勿論、良性です。まあ、あの位置であの大きさで悪性だったら、もう脳転移くらいしているって・・・とは思っていたので心配はしていませんでした。しかし、血管腫・・・細胞もそんな異常を起こす年なのかと、ちょっと衝撃でした。

なので、初詣のときは必ずする健康祈願に今年は少し気合いを入れてしまいました。それから、おみくじを引くのですが・・・くじ運の悪さには定評があります。正月早々から凶を引くのが多いこと、多いこと。大凶もありました。ここ何年か凶の連続記録を樹立しています。そして、今年も凶でした。ああ、啓太が羨ましい。

お寺さんも年に一度のイベントなんだから、大吉のサービスくらいしても良いのに・・・

 

萌え歌について

ヘヴン小説を考えているとき、たまに歌を聴きたくなることがあります。まあ、実際に流すと歌ってしまうので、推敲中の話とイメージが重なっている曲を頭の中で思い浮かべています。

たとえば、『冷たい身体 4』のときはラルクの『TRUST』、『曙光 序』はエリック・クラプトンの『Tears in heaven』でした。少し先の話ですが、『曙光 5』はシューベルトの『死と少女』というドイツリートから連想しています。

基本的にコレクターなのでDLではなくCDを買い、お気に入りを集めたMDを色々と作ります。ところが、ふと気がつくと、ラルクのバラード系を集めたつもりのMDはなぜか・・・萌え歌ばかりでした。

『花葬』や『いばらの涙』を聞くとに蒼紫様や聞仲を思い出します。『瞳の住人』や『叙情詩』は和啓以外の何ものでもなく、『真実と幻想と』や『fate』に中啓萌えします。最近の歌では『DAYBREAK’S BELL』です。

この曲は特に誰かを強く連想する訳ではないのですが、敢えてあげるなら、『デスノート』の白い月でしょうか。いや、月は黒くてこそ月ですが、記憶を失って白いときの月とLの関係みたいな。

もし、『デスノート』でHPを開いていたら、これは最高のBGMだったかもしれません。しかし、『デスノート』は月へのピン萌えで、そういう目で見ることが出来ませんでした。やはり話を創作するには相方となる人にもそれなりに萌えないと厳しいです。

そういえば、『SP』のED、『way of life』も良いですね。三次元で事を起こそうとは思いませんが、堤×岡田への誘惑に駆られます。いや、これは和啓or中啓でもいけるかも・・・

そして、萌え歌の王道中の王道といったら、ユーミンの『リフレインが叫んでる』でしょう。あの『どうして、どうして僕達は~』は許されない関係・・・というか秘めた恋を語るに欠かせない歌です。あの冒頭だけで、かなりイケます。

ちなみに、これを書きながらのBGMは、『way of life』をリアルに流しています。

これと『リフレイン~』を合わせたら、何か切な系の話が書けそうです・・・というか、もうそこまで来ています。でも、長編はシリアス傾向が強いので今は辛いかも・・・

それでも・・・ちょっと真剣に考えてみようかな・・・

02 | 2008/03 | 04

- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
カウンター
検索フォーム
月別アーカイブ
10  09  08  07  05  03  02  01  12  11  09  06  05  03  01  12  11  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  03  01  12  11  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01 
The Garden
QR